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小海線 時刻表について

小海線時刻表について

小海線の時刻表を知りたい場合には、JR東日本の公式ホームページから時刻表の項目をクリックして、そのなかから検索をするのが簡単な方法です。

検索の仕方はいろいろとありますが、たとえば特定の駅名そのものを検索ボックスに直接入力してもよいですし、小海線という路線名や都道府県名などをキーにして該当する駅名の候補のなかから選択してもかまいません。

また時刻表は上りと下りの方面別、平日と土曜日・日曜日・休日の曜日別でもバージョンが異なります。

いずれか見たいもののリンクをクリックすれば、目当てとする時刻表がブラウザ上に表示されます。

印刷をする場合はサイズが加工されたものが別にありますので、ページ上部の印刷ボタンをクリックします。

 
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小海線 時刻表について

小海線は通常ダイヤにはない臨時列車が季節的に運行されることがあります。

小海線は特に雄大な山容を誇っている八ヶ岳連峰が間近に見られる眺望にすぐれた路線ということもあいまって、通勤や通学の利用のほかにも、観光やレジャーが目的の乗客も多いといえます。

そこで夏場の7月から9月にかけてのシーズンには、ハイレール1号・2号やハイレール星空のような臨時列車が登場します。

特にハイレール星空などはJR線では日本一標高が高い野辺山駅で星空観察会を開催するため、わざわざ夜間に運行される徹底ぶりです。

これらの臨時列車の時刻表は、JR東日本の公式サイトに別立てで掲載されるほか、一般の検索システムでも確認することができます。

小海線 路線図について

小海線の路線図をチェックしたい場合には、手元にパソコンなどがあれば、インターネットを経由してJR東日本の公式ホームページにアクセスするのが便利な方法です。

公式ホームページには路線図の項目があり、ここには管内全線の図面が閲覧できるようになっています。

ただし関東エリア・信越エリア・東北エリアに大別されていますので、このなかの信越エリアのタブを最初にクリックします。

すると小海線がそのなかに表示されているはずです。

途中で北陸新幹線と交差しており、駅名では佐久平駅が該当します。

佐久平駅はみどりの窓口やエスカレーター・エレベーター・車椅子対応トイレなどのさまざまな施設が併設されていますが、他の駅に関しては簡素なつくりが多いといえます。

小海線について

小海線は山梨県北杜市にある小淵沢駅から長野県小諸市にある小諸駅までを結んでいる東日本旅客鉄道の路線のひとつです。

愛称にあたる八ヶ岳高原線という名前で呼ばれることもあります。

このすべての路線にある駅は、小淵沢駅と小諸駅の両方をあわせて31か所となっています。

開業したのは1915年のことで、路線延長もおよそ80キロメートルほどに達するなど、歴史のある路線でもあります。

特に途中にある野辺山駅は標高が1345メートルと、JRグループ各線のなかでも最高地点となる駅として知られており、周辺の清里高原は別荘地として多くの観光・リゾート客が訪れるなど、他の路線とはかなり違ったユニークな面を持っているのが特徴です。
小海線 時刻表について→http://www.jreast-timetable.jp/cgi-bin/st_search.cgi?rosen=27

 
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