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海老名 ビナウォーク 映画について

海老名 ビナウォーク 映画について

海老名ビナウォークには神奈川県蛯名市にオープンしており、敷地内には1番館から6番館に加えてビナプラスとビナフロントが並ぶ巨大なショッピングモールです。

それぞれの館にはコンセプトがあり、1番館はデイリーセレクトショップ生鮮市場として5店舗もの食料品を取り扱う店舗をはじめ、ドラッグストアやCD、書籍の販売店も出店しています。

2番館は呑み処ビナ横丁で居酒屋と飲食店が立ち並び、3番館はマルイ&レストラン・フードコートでさまざまなジャンルのレストランがオープンし、お食事の時間帯には大賑わいです。

そんな中で6番館はアミューズメント&ロードサイドレストランとして1階にはラーメン店が7店舗出店したビナウォークらーめん処、2階にはTOHOシネマズ海老名がオープンしています。

 
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海老名ビナウォークの6番館2階にオープンしているTOHOシネマズ海老名は県央最大級のシネマコンプレックスとなっており、入場料を支払えば2278もの座席を備えた10のスクリーンの中から好きな映画を鑑賞できるのが特長です。

館内にはザ・ラウンジがあり、フードコートで軽食や飲み物を楽しんだり、お気に入りのグッズを購入するなど上映が始まるまでの一時をゆったりと過ごすことができます。

一般的な座席の他に「映画のファーストクラス」をコンセプトにしたプレミアスクリーンがあり、リクライニングと専用のサイドテーブルを完備し、1ランク上の空間で映画を楽しむことができます。

また、舞台挨拶やトークショーが頻繁に開催される映画館で、ファンの方には見逃せないスポットです。

TOHOシネマズ海老名では最新のテクノロジーを採用したシステムを完備しており、作品をより深く楽しむことができます。

デジタル3D上映に対応しており、専用のメガネをかければ奥行きのある立体映像を楽しめるのをはじめ、全てのスクリーンはデジタル5.1chで音声データは非圧縮で記録されているため現行の音響規格を凌ぐ音声に加えて、

スクリーン1は日本国内のデジタルシネマでは最大級の全幅22mを超える巨大なスクリーンを完備し臨場感溢れる大迫力の映画を楽しむことができます。

MediaMation MX4Dでは映画のシーンに合わせてシートが前後左右、上下に動いたり、風やミストに加えて香りやストロボなど五感を刺激する新感覚のシネマ体験を実現します。

TOHOシネマズ海老名ではさまざまな割引サービスが提供されているので、ぜひ活用してお得に映画を楽しみたいところです。

毎月1日をファーストデイ、毎月14日をTOHOシネマズデイ、毎週水曜日はレディースデイとして映画がそれぞれ1000円となるのをはじめ、毎週火曜日のシネマイレージデイでは会員限定で1300円となります。

夜8時以降のレイトショーは1300円、60歳以上の方を対象にしたシニア割引で1000円、夫婦50割引は夫婦のどちらかが50歳以上でお2人で2200円となります。

また、毎週月曜日はauマンデイとしてauスマートパス、auスマートパスプレミアム、ビデオパス会員の方を対象に一般、大学生が1100円、高校生以下が900円となるサービスもあります。
海老名 ビナウォーク 映画について(TOHOシネマズ 海老名)→https://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/007/TNPI2000J01.do

 
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