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みずほダイレクトについて

みずほダイレクトについて

みずほ銀行のみずほダイレクトは、インターネットで活用できる利用者向けのサービスです。

電話窓口でも対応していますから、ネットバンキングの利用者以外にもメリットがあります。

例えば窓口で発生する手数料がお得になったり、さらに無料になるなど可能性を秘めています。

残高照会はお手の物ですし、知りたい情報や各種登録内容の確認も容易に実現します。

スマートフォンがあれば、場所を選ばず何処でもみずほ銀行の取り引き窓口になる、これがみずほダイレクトのイメージです。

インターネットでの利用となるとセキュリティは懸念事項ですが、対策は万全にとられていますから、不安なく利用することができるでしょう。

実績は十分にありますし、今も利用者の安全性が手厚い守りによって固められています。

 
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手数料がお得になる、これは間違いなくみずほダイレクトの魅力ですが、もう一方には安心が得られる特徴もあります。

ワンタイムパスワードの提供は、安心の実現を重視するみずほダイレクトならではで、1回ごとに安全な通信や取り引きが行なえます。

このタイプのパスワードは1回使い切りなので、誰かに見られても悪用される恐れが小さくなるというわけです。

ワンタイムパスワードに必要なカードは、新規契約の際の無料で発行されるのでお得です。

スマートフォン向けのアプリなら何時でも無料で利用可能ですから、こちらも知っておいて損はないでしょう。

またみずほ銀行ではみずほダイレクトにおいて、無料のウィルス対策ソフトも提供しています。

認証の際などに動作しているプログラムをチェックしてくれますし、通信内容が改ざんされる恐れがあれば知らせられるので安心です。

みずほダイレクト 登録について

みずほダイレクトの登録は、みずほ銀行総合口座を持っていれば直ぐにでも申し込みが始められます。

窓口はインターネットや郵送か店頭で、口座開設がまだなら開設を済ませることが必要です。

インターネット窓口では、かんたん残高照会の初回登録を済ませ、Webサイトにログインしてみずほダイレクト新規申し込みを選択します。

後は画面に表示される内容にそって必要事項を入力すれば、手続きは完了して利用が始まります。

郵送の場合は、手続きの開始後に表示される内容に同意して、指示通りにフォームを印刷したら記入して投函しましょう。

署名と捺印や本人確認書類の同封が必要ですから、インターネット窓口に比べると多少の手間はあります。

店頭なら取り引き印鑑と本人確認書類を持参の上、最寄りのみずほ銀行の店舗で手続きを済ませるだけです。

みずほダイレクト 手数料について

みずほ銀行本支店宛てに振り込みが発生した場合、みずほダイレクトの利用なら手数料が税込み540円から216円になるのが魅力です。

1回あたりに発生する差額は僅かでも、頻繁にみずほ銀行を利用するとなれば差が開きます。

またみずほマイレージクラブの会員であれば、この手数料が無料になる特典が付きます。

無料には一定の条件こそありますが、利用の際に費用が発生しなくなるのは見逃せないポイントです。

みずほ銀行の利用者なら誰でも活用できますし、手数料の恩恵も受けられるので、利用しない手はないでしょう。

申し込みは簡単でインターネット窓口ならスピーディーですから、口座を開設したらこちらも忘れずに手続きするのが得策です。
みずほダイレクト→https://www.mizuhobank.co.jp/direct/index.html

 
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