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app storeについて

app store、アプリについて

appstoreはAppleが運営するアプリ配信サービスです。

iOS端末でアプリをダウンロードするには基本的にこのサービスを利用することになります。

サービス開始からのダウンロード数は750億を超えていると言われています。

無料でダウンロードできるものも多く、iPhoneやiPadなどの利便性向上に大きく貢献しているのは言うまでもありません。

このサービスの審査さえ通ればたくさんの方がダウンロードしてくれるチャンスが生まれるので、個人開発者や小規模の企業がリリースするケースも増えています。

企画段階で事前の交渉を行う必要がないことも開発者がチャレンジしやすい理由となっています。

そのチャレンジから優れた機能を持つ物も登場しています。

 
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使用するにはホーム画面にあるAのロゴが付いた水色のアイコンをタップします。

するとappstoreが表示され、下部分にメニューバーが現れます。

メニューバーは「おすすめ」「ランキング 」「コンテンツ」「検索 」「アップデート」の5つで構成されています。

このメニューバーをタップして、画面の表示を変えつつアプリを探していくのが基本となります。

すでにダウンロードするアプリが決まっている場合は「検索」を使うのが手っ取り早いです。

特にダウンロードしたアプリが決まっていない場合は「おすすめ」「コンテンツ」「ランキング」といった項目から見つけ出すことも可能となっています。

app store、インストールについて

appstoreで自分の希望するアプリを見つけた際にはインストールを行うことで使用できるようになります。

希望するアプリを表示させ、「無料」或いは価格が書いてあるところをタップするとApple IDを入力する画面が現れます。

入力してしばらくの間は入力しなくても良い状態になります。

入力が完了するとインストールが始まります。

円を描くようなアイコンが表示され、「開く」が表示されたら完了の合図です。

そこをタップするか、ホーム画面の該当するアイコンをタップすることでアプリを開くことができます。

円を描くようなマークが表示されたあとはappstoreを閉じていても問題はありません。

無料でないアプリの場合は確認がなされます。

app storeについて

appstoreにはアプリをダウンロードする以外にも大きな役割があります。

それがアップデートです。

多くのアプリではアップデートを繰り返すことでサービスを追加したり、不具合を解消したりしています。

appstoreの「アップデート」をタップするとアップデートの準備を終えたアプリが一覧で表示されます。

設定によってはいずれ自動的にアップデートがなされますが、この画面からアップデートを行うこともできます。

早くアップデートしたい場合はこの画面からアップデートしておくことをおすすめします。

他にもappstoreでは無料と有料に分けての検索を行うことも可能であり、自分の希望するアプリを探しやすくなっています。
app store→https://www.apple.com/jp/ios/app-store/

 
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