スポンサードリンク

クロネコヤマトの追跡について

ヤマト追跡。伝票番号の問い合わせについて

クロネコヤマトでは、伝票番号を問い合わせすることで荷物の現在地を知ることができるヤマト追跡サービスを行っています。

インターネットやスマートホンなどから調べることができ、荷物がいつ引き受けられ、配達に出て、中継の営業所を通過し、今どこにあるのかを知ることができます。

到着に備えて自宅で待つことができますし、送った側も無事に届いたかを知ることができ安心です。

またヤマト追跡は荷物の出荷から約90日間行うことができ、荷物状況とともに日付や時刻も詳細に確認することができるので、ネットオークションやフリマアプリなどで利用した際も証拠として記録が残り便利です。

サービスセンターへの問い合わせでも追跡することができるので、ネット環境が手元になくても利用可能です。

 
スポンサードリンク
 

ヤマトの追跡、伝票番号について

ヤマト追跡サービスで必要となる伝票番号は、主に送り伝票の右上に記載されている数字のことです。

この数字を、ネットを利用して問い合わせる場合は間違いのないよう入力して問い合わせボタンを押します。

またサービスセンターに問い合わせる場合はこの数字を口頭で伝えれば追跡ができます。

伝票番号は、ネットショッピングなどでヤマトを利用した場合、ショップ側から発送連絡と同時に知らされることが多いです。

その場合は知らされた番号を入力すれば追跡できますが、個人でヤマト便を利用した場合は受け取る相手へ番号を知らせる必要があります。

荷物が集荷されてから反映までに少し時間がかかる場合があるため、入力しても表示されない場合は少し待つ必要があります。

クロネコヤマトのdm便。追跡番号について

クロネコヤマトにはdm便というものがあります。

これはカタログやパンフレットといった定型の物を送るのに特化した個人事業主や法人向けのサービスです。

各辺の合計が60センチ以内に加えて厚さ2センチ以内という制限がありますが、割安なため事業主には便利なサービスです。

また、他のヤマト便と同様に追跡が可能です。

dm便は法人や事業主向けのサービスで、顧客に対しカタログなどのダイレクトメールを一斉に送るのが基本的な利用方法です。

そのため専用の宛名ラベルを使用し、荷物の管理はそのラベルにあるバーコードを介して一括で行われます。

そのバーコード下にある数字が追跡番号なので、受け取る側はそれを入力することで荷物の追跡情報を確認できます。

ただし一般的なヤマト便と異なり追跡が細かくない点と、DMなので送り主から事前に追跡番号を知らされるケースは少なく、あくまでも届いた後に遡って確認する程度にとどまります。

クロネコヤマトの宅急便。追跡番号について

個人が最も利用する機会が多いのがクロネコヤマトの宅急便です。

荷物を送る側は送り伝票の右上に記載されている追跡番号を、受け取る相手に知らせることで追跡してもらうことが可能になります。

また無事に届いたかの確認がこちらからもできて便利です。

着払いなどのオプションを付けてももちろん追跡は可能です。

受け取る側は、基本的には送った側から知らされる追跡番号が分からないと追跡することができません。

個人であれば番号を知らせてもらえるよう連絡し、ネットショップなら発送連絡のメールやマイページなどで確認できないかチェックします。

配達状況から荷物の現在位置が把握できれば良いですが、稀に番号未登録となったり荷物の誤送や破損で調査中となったりする場合があるため、そのときはサービスセンターへの問い合わせも利用しましょう。
クロネコヤマト追跡→https://toi.kuronekoyamato.co.jp/cgi-bin/tneko

 
スポンサードリンク